アクセシビリティ

どのテストも、誰もが使えるように。

Webコンテンツ・アクセシビリティ・ガイドライン(WCAG)2.2のレベルAAへの準拠を目指しています。

取り組み

  • キーボード。 すべての操作部品にキーボードで移動して操作できます。キー入力を受け取るテストは、テスト中だけキーを受け取ります。停止ボタンを押すか、Escキーを1秒長押しすれば、いつでも抜けられます。
  • スクリーンリーダー。 操作部品には名前があり、メーターは値を伝え、最終結果は読み上げられます。
  • 拡大と文字サイズ。 幅320 CSSピクセル、文字サイズ200%でも、内容が切れずに表示されます。
  • 色。 文字と操作部品は、ライトテーマとダークテーマの両方でAAのコントラストを満たしています。意味を色だけで伝えることはありません。
  • 動きと点滅。 1秒間に3回を超えて点滅するものはありません。システムで動きを減らす設定をオンにしている場合、装飾の動きはオフになります。

既知の制限

  • ハードウェアが必要なテストがあります。キーボードテストには物理キーボードが、Webカメラテストとマイクテストにはカメラかマイクが必要です。
  • ドット抜けテストの全画面の色は、仕様上明るく表示されます。始まる前に注意が表示されます。

ご意見

使いにくい点があれば、contact@kensalab.comまでお知らせください。ページ名と、お使いの支援技術を添えていただければ返信します。